デジカメ

盛岡さんさ踊り


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 1~4日までの盛岡さんさ踊り。もっとも2、3日は聖会で他出。紅海をふたつに分け、マナをふらせ、水を湧きださせるという大きな奇跡もあった、しかし、いま、あなた方のうちにこれまでに起きた小さな奇跡の数々を思いだしましょうとのメッセージを土産にきのう帰ってき、そしてきょう、大人から幼い子供たち、学校、職場、町内会、家庭からと多くの市民の参加を観にいってきました。

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 太田太鼓の登場。沿道に立ったときに、ちょうど現れてくれました。太田との縁を覚えたことです。

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ばらのつぼみ

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46代目

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 きょうの盛岡タイムスに連載の第5回が載りました。鳥取春陽の生家が、桓武平氏の流れであることをかきました。この写真は、急峻な凸凹道を、JAFを呼ぶことも覚悟でのぼった物見山。現在は4戸となった刈屋北山の集落が小さく見えます。立っているあたりが東の沢。鳥取家が刈屋に落ちのびてきた当初、この辺りに見張りを立てて暮らしたといわれている。

 

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 北山にある春陽の墓に向かう。先頭は、鳥取家46代目の奥様が紹介くださった佐々木健先生。新里村史の編纂にも携わった方です。半日のガイドを引き受けてくださいました。続くふたりは筆者の友人、そしてしんがりが筆者です。

 それにしても、この深い山懐に埋もれることなく脈々と営みを守り続けてきた平氏の末裔の方々の矜持、平清盛の義弟である平時忠の『此一門にあらざらむ人は、皆人非人なるべし』を思いだしたことです。先祖がこの地を踏んで以来829年を経たいまも、46代目であることが明確に捉えられています。

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 どうしてこんなに忙しいのかとつい思ってしまったが、そちこちのブログを見ると、筆者よりもはるかに忙しい方々がいらっしゃる。それでも口にはださずに、少なくともそれをマイナスと捉えることなく頑張っておられるようだ。

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ミニバラとコデマリ

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トンネルを抜けるとそこはまた新緑

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人影

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 景色の中に人がいる。なにかほっとします。人のいない景色は、どんなに美しくとも、どこか寂しい。そこに人がいる。犬の気のおもむくままに従い、樹木の長い影を静かに踏んでゆく。

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高松の池周辺

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 ホーマックに行く途中、高松の池に立ち寄ると、にぎやかに屋台が立ち並び、たくさんの人たちが桜を愛でながら、ゆったりと寛いでいました。明るい光に恵まれたこんなひと時は、写真を撮るのがとても楽しい。このカモは片えくぼかなとは見間違い、やはり目でしょう。器用に毛づくろい。羽の彩もきれいに。
 あすからは息子たちが次つぎに帰省。忙しくもよき一週間となりそう。

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桜満開

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カメラを買いに

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億劫になっていたのですが、主人に促されて電気店へ。あと7、8年使うには十分かなと思われるまずまずのカメラを購入。実際に使うにはまだすこしかかりそう。花の苗やら、腐葉土、家庭菜園用のジャガイモ等々を手に入れる。去年ジャガイモの不足がいわれていた割には、随分と大きく立派なジャガイモの種が大量に出ておりました。ただ大きいからといって種として優れているかどうかは分かりません。また、たとえ不作であっても、種の数だけは、できるだけ例年並みに確保しておくものなのかどうか、どうなんでしょう。
 ジャガイモはフジ子ヘミングも好きだったはず。

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イースター・エッグ

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きのう教会でいただいたイースターエッグ。ひろ子先生がイエスさまの復活をみなさまと共に祝うために作ってくださいました。

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気象台のそめいよしのはまだまだ蕾。

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