J-MERO ざっと
けさのJ-MERO さわやかMay J.のエスコート。
ゲストは、ももいろクローバーZ&Da-iCE。ももいろクローバーZはストリート出身。マスクもファッション化させ、アクリル板も小道具にしてのパフォーマンス。コロナ対策も取り込んでのコロナ対峙。世界を目指し英会話も習得中。Da-iCE(ダイス)は武道館を2日連続2万人にしたとか。昔は若者たちの大騒ぎぐらいに見ていたこともあったが、ライブのこういった動員力は無視できないと気付き、いまでは何が、どこがと目を凝らすように。声は4オクターブが出せるという。メンバーの一人はコロナ感染し完治、復帰。パフォーマンスのフォームで意識していることは、の質問には、何より自分が楽しむこと。お客さんを楽しませるためには自分自身が楽しかったり感動してないと伝わらない。一曲一曲の世界観に入り込むこと。バラードだったらその悲しさを表現。楽しいときは思いっきり自分たちが楽しんで。作詞作曲は、先ずライブベース、それがバラードなのかアップテンポなのか、はたまたダンス・パートが欲しいのか、そういうライブをイメージして全体の構成を作って、今はやっている音色をどれぐらい入れるか(聞き落し)組み立てていくなどとこたえている。
さまざまな音楽世界で精一杯の模索が続けられている。ここで休んじゃったらコロナ収束で目の当たりにするのは、がらんどうの自分ということになりそう。
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J-MEROの前番組で、北海道であったか、美しい樹氷の映像が流れており、つい見入ってしまった。降雪のあった朝、樹木に雪がまぶされている写真を撮りたいと思うも、家事を一段落させたころには、もう樹木の雪は解けてしまっていることが多い。なかなか難しい。
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⛳自分で自分を急かすこともないとゆったりと寛ぎ過ごすうちにもうこんな時間。更新のための更新は19時15分。きょうも一日が終わる。
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