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はばたき

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  けさのクラシック倶楽部、点けてみるとバッハだった。きょうの番組をパリの木十字架少年合唱団と勘違い。それでもバッハはいつも新しい、わたしにとってはそうだ。すこし残念だけれども、これはこれでOK。

 はや9月。庭の花がめっきり少なくなるのもこの月。

 身の回りに、病気になった方々のはなしを聞く。病気について、聖書にはどうあったろう。盲目の方についてイエスが言っておられる。

けれどもこの弟子たちにイエス様は、「あなたがたの思っていることは違う。この病いは、罪と関係のないものです。もちろん悪魔の攻撃の結果でもない。神の栄光が現われるためにどうしても必要なものである。」と言われました。
主なる神がいかに偉大な方であるかが現されるために、この男は産まれつき盲目になって産まれてきたのです。

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