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けさのクラッシック倶楽部は、ビリヤード・アンサンブル。イギリス人の男声4人のアカペラで、ベルト『いと貴き主の御母』と、細川俊夫がビリヤード・アンサンブルの特質がより引き出されるようにと願って編曲した日本の歌メドレーのうち『さくら』が印象深かった。聖堂から響いてくるような祈りのこもる歌声。4人とも妙齢なのだが、その齢がまた演奏に滲みでていたように思う。
2016年7月26日 (火) | 固定リンク Tweet
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