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文章を書いていて、とても書きにくいなと感じたり、けっこう乗って書くことができたりすることがある。この違いは何なのか、それは書く内容に神の頷きがあるかないかの違いなのだと、ある時点で私は気付かされた。神の頷きがあるときには、神が力を増し加えてくださる。しかし、神の頷きが無い場合には、如何に努力しようとも、その出来は平常以下か、或いは実力以下の結果となる。これは決して他との競争においてということではない。相対評価ではなく、絶対評価においてのことだ。神をないがしろにしたこともある私には、今、神を畏れる事がいかに大切であるかがよくわかる。
2014年3月25日 (火) 催事のご案内 | 固定リンク Tweet
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