ヤコブの手紙
いま雷鳴がしている。
今晩書きたいことは2つあったが、どちらも簡単に書いてしまっては申し訳ない、さてそれではどうしようかと思っていたところ、一昨日の朝に聖書を、きょうは最初に開いたページを読んでみようと開いたところが、こんな箇所があった。いままた思い出したので写してみる。
am1:13 だれでも誘惑に会ったとき、神によって誘惑された、と言ってはいけません。神は悪に誘惑されることのない方であり、ご自分でだれを誘惑なさることもありません
jam1:14 人はそれぞれ自分の欲に引かれ、おびき寄せられて、誘惑されるのです。
jam1:15 欲がはらむと罪を生み、罪が熟すると死を生みます。
jam1:16 愛する兄弟たち。だまされないようにしなさい。
jam1:17 すべての良い贈り物、また、すべての完全な賜物は上から来るのであって、光を造られた父から下るのです。父には移り変わりや、移り行く影はありません。
これは自分をカモフラージュしようなどという動機から書いているのではありません。まただれそれを非難しようと目論んでいるのでもありません。わたしがこの箇所を開き、書いてあるのでそこを読み、真理だと納得したのでそのままここに書き留めています。意図的にこの箇所をえらんだのでもありません。
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