しずかな気分をベースに
去年のクリスマス以降、ガツガツとした気分が無くなってしまった。人に負けたくないとか、是非にもこうしようああしなければという気負いが消えた。歳をとったのか、もちろんそれもある。もう一つは感情の凸凹が削られてなだらかになったようなのだ。方向性がいまいち見えてこないので、午前中は取りあえず読書に時間を注ぎこんだ。こんなふうにして先ず手短にできることをしずかな気持ちで焦らずに少しずつやってゆこう、そんな積み重ねの連続でゆこう。
| 固定リンク
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- あれこれ (2022.12.03)
- あれこれ (2022.11.26)
- 秋はどこに来てるかな(2022.10.29)
- TVをどんなふうに(2022.10.22)
- パキスタンの水害 (2022.09.17)


コメント