盛岡タイムス連載「楽都のユニゾン 鳥取春陽と太田カルテット」23回目の補足

村上哲男氏に関して

太田上鹿妻
1893~1982
大正11~24年間、旧太田村助役
昭和22~8年間、村議会議員
沢田橋の架け換え、太田小学校の増築、太田村誌「朝暾に額づく」の編纂に関わる
太田米の生産、名声向上に寄与
昭和23年太田農協設立。初代組合長
宰郷、稲荷場に親しく出入りし、関わってきた人物




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つらら

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もりおか

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もりおかのまち。顔がぴりぴりする。こんな寒さもわるくない。

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無題

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きょうのことば

 大雪に対応しながら、また、ピョンチャン五輪の活躍にわいたきのうでした。そうそう、神のことば、とPCをあけています。花巻にいたときには、よく「日は君臨し輝きは」と歌う機会が多くありましたが、日曜となれば、GODは尚も君臨す、なのです。

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 先週のインマヌエル盛岡キリスト教会の説教は『頭なるキリスト』(説教國光勝美牧師)、聖書引証はコロサイ書1:15~20でした。

1:15御子は、見えない神のかたちであり、造られたすべてのものより先に生まれた方です。 1:16なぜなら、万物は御子にあって造られたからです。天にあるもの、地にあるもの、見えるもの、また見えないもの、王座も主権も支配も権威も、すべて御子によって造られたのです。万物は、御子によって造られ、御子のために造られたのです。 1:17御子は、万物よりも先に存在し、万物は御子にあって成り立っています。 1:18また、御子はそのからだである教会のかしらです。御子は初めであり、死者の中から最初に生まれた方です。こうして、ご自身がすべてのことにおいて、第一のものとなられたのです。 1:19なぜなら、神はみこころによって、満ち満ちた神の本質を御子のうちに宿らせ、 1:20その十字架の血によって平和をつくり、御子によって万物を、ご自分と和解させてくださったからです。地にあるものも天にあるものも、ただ御子によって和解させてくださったのです。

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雪の樹

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 冬に咲く
 白いはな
 そらから
 舞いおりて
 しずかに
 黒い枝や幹を
 おおう
 風がふきこめば
 あらがいもせず
 いかりもせず
 声もたてずに
 吹きちらされる
 
 日がさすと
 まぶしく輝いて
 うたい
 さざめきながら
 滴となって
 いとも儚く
 消えてゆく
 きえてゆく

  
 

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大雪

 

けさは、除雪などでおおわらわ。それでも陽はあかるく、地域の集まりがおわるまでは、よい天気だった。感謝!

 みどりがいい。はやく土があらわれて、芽をだしてほしいものだ。

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髙田三郎を聴く夕べⅢ―2018・3・24(土)14:00盛岡文化市民会館小ホール

Photo

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  最終ステージⅤで歌われる《残照》は、井上靖の散文詩に、髙田三郎が80歳頃に作曲したのだとか、ぜひ聴いてみたいです。さまざまな意味で、一つは、一時期、井上靖に傾倒していましたし、一つは、髙田三郎は宗教曲の作曲にあたって、自分の信仰というものを吟味しており、80歳といえば最晩年、その心境が音にどのように立ち現れているものか興味がわきました。

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写真一枚

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 ピョンチャン五輪、4年間の集約がこの一点に。ついつい、ほとんど一日観てしまった。

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感謝

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